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小柳津林太郎&久保裕丈、バチェラー・ジャパンをラジオで激白!書き起こしてみた

こんにちは!

いつも読んでいただきありがとうございます。

バチェラー・ジャパン シーズン2も終わりまして余韻が冷めやらぬ中、芸人エレキコミックのやついさんがバチェラー大好きで、勝手にインスタライブで実況なんかしていて、ついにはバチェラーまで引き込んだり、参加女性陣を迎えてイベント開催したりしているんですが、シーズン2のバチェラーであった小柳津林太郎さんが満を辞してラジオに登場しました!

参考 小柳津さん&久保さん激白JUNKサタデー エレ片のコント

 

「JUNKサタデー エレ片のコント太郎」を要約

以前、もりもりのインスタライブの書き起こしの記事が、思いのほかアクセスがあってすんごく驚いているのですが、

【バチェラー・ジャパン】森田紗英のインスタライブに久保さんが出てたよ!一部書き起こししてみた

 

今回もトークということで、何気にわたしの得意分野(笑)であります書き起こしをまたしてもしてみようかな、と思っています(笑)

がんばるぞー( ꒪⌓꒪)

でも抜粋ね?

 

ハヅキ

長いから休みながら読んでね

 

 

今回はラジオではありますが2代目バチェラーの小柳津林太郎さんと初代バチェラーの久保裕丈さんが出演。なんと豪華なキャストということで、かなりバチェラーの裏側を知れるんではないかと!!

 

バチェラーの選考方法とは?

エレキコミックがしゃべっているのか片桐(らーめんず)さんがしゃべっているのかわからないので、バチェラー以外はMCとまとめさせていただきます(笑

 


MC

「どうなんですか?初代と2代目の親交なんていうのは?」

 

小柳津さん

「年明けから(2018年)会いましたね。終わるまでは会わないようにしようと」

 

久保さん

「今となってはもう毎週会って、ビジネスとしてずぶずぶでいってやろうと決意を」

 

全員爆笑。

久保さん、インスタライブやるようになってからキャラが変わった(笑)どうやら会社を起こしたようで、大企業勤務である小柳津さん(サイバー・エージェント)に擦り寄ろうとしてるご様子。

 

MC

「どうですか。初代の久保さんが立派に務めあげて、出演の打診とかあったんですか?」

 

小栁津さん

「声をかけていただいて、僕当時35歳で未婚で出会いもそんななかったんで…」

 

MC

「またまたまたー。働いている会社、私噂知ってますよ。美男美女しかいないという」

 

久保さん

「美人しかいませんよ。僕何回も行きましたけど、あれ毎日がローズセレモニーですよ」

笑った(笑)

社内恋愛も多い会社らしいですが、小柳津さんはそっち派ではなかったようです。ちなみにサイバー・エージェント内ではバチェラー・ジャパンが女子社員さんの間でも人気らしく、久保さんファンがたくさんいたということです。

サイバー・エージェントの女子社員は美人さんばっかりなんだとか!

 

MC

「そんな話が自分に来た時どうだったんですか?」

 

小柳津さん

「一番の焦点は、まず三ヶ月弱近く会社を休まなきゃいけないっていうのが一番で、

そこでほんとに休んでいいのかなっていう。最終選考あたりで、うちの社長とかと

話してて、『実はバチェラーの最終選考に残ったんですけど』って」

 

MC「え。オーディションあるんだ!」

バチェラー候補はやはり何人かはいるそうです。久保さんによると社長さん同士の噂話であのへんに声がかかったらしいというのは耳に入っていたそうです。

 

小柳津さん

「で、社長に話したら『すげーじゃん』って言われて、『ただ、条件付きで三ヶ月

休まなきゃいけないんです』って言ったら『え。お前マジで出んの?』って、

で、『出ようと思ってます』って言ったら『あきれるわ。…でも見るけどね』って」

 

MC

「おおおお。おしゃれ。かっこいいなー」

 

さすがサイバー・エージェント。懐が深い!MCたちに、これに出ることで会社の名前も小柳津さん自体も返ってくるものが大きいですよね、っていう話題から

 

小柳津さん

「でも、これだけは会社とか仕事とか切り離して一個人の人生として、ただ単純に

有給を取る、っていうふうに切り分けてるんですよね。

会社のためになるな、なんてちょっとでも思ったら何か軸がおかしくなると思って」

 

MC

「ああ。ここが初代と違うとこだよねー」

 

久保さん

「(自分の時はビジネスに)もうなんか使えるんじゃないかと思って…

 いや、やめなさいやめなさい」

 

久保さん、芸人ばりのノリ突っ込み(笑

 

MC

「やっぱりプレッシャーもあったんじゃないですか?シーズン1があれだけ

成功しましたから」

 

小柳津さん

「実は一番プレッシャーに思っていたことがあって。久保さんって腹筋バキバキ

なんですよ。僕当時、175センチ72キロくらいあって、体脂肪20%超えてて

おなかもけっこうぽっちゃり…」

 

MC

「いや普通の35歳くらいですよ」

 

小柳津さん

「あ、そうなんですよ。週7で飲んでる普通の中年太りのサラリーマン

だったんです」


それから小柳津さんは、バチェラーの撮影の日まで、

 

3ヶ月で9キロ痩せたそうです!

ラジオでも言ってましたけど、バチェラーって海だ、ジャグジーだとバチェラーも惜しみなく脱ぎますからね(笑)非常に危機感を持って絞ったそうです。番組では、なかなかの肉体、腹筋も割れてましたよね。思えば35歳であれは確かにすごいです。小柳津さんの人生の中で腹筋が割れたことなかったそうですから(笑)相当努力したんですね。

 

バチェラーと女性陣との最初の出会いを告白

さて、いよいよ体も絞り、バチェラーの撮影が始まりました。


久保さん

「ほんと、シーズン2は美人揃い!」

 

MC

「いやいや、久保さん(笑)1もよ。」

久保さんちょいちょいコメントが毒があり、その前も「せっかく絞ってもブスばっかじゃねぇ」とか言ってみんなにたしなめられたばっかり(笑

久保さん

「これ、僕しばらく黙っ…」

 

MC

「あの、久保さん、ちょっとね、一回立っててください(笑)」

バチェラーのときより砕けすぎちゃって、何かを解き放ったような感じですね。もとからこうだったのかな(笑

 

小口さんは第一印象から決めていた?

小柳津さん

「あとプレッシャーだったのは、バチェラーってお金持ちなのに、僕は会社員ですし

ぜんぜんそんなんじゃないから。でも、恋愛って金じゃねーしって思って」

 

MC

「かっこいいーーー」

MC

「どうなんですか、あの、最初の出会いの時、20人来て…」

「緊張するよねぇ」

 

小柳津

「はい。あれ、ほんとにリアルのその場で初めて会ってるんで、でも

記憶に残っているのは、一番最初は小口那奈子さんで」

 

MC

「いやそれ見逃さなかったっす。小口さんが来た時にあからさまにニヤつい

たんすよ(小柳津さんが)」

一同湧く

MC

「前半にねぇ、のちのち神7になっていく人たちがばばばばってきたん

ですよ。優勝候補が前半にばんばんばんってきましたよね、前半嬉しかったでしょ」

 

小柳津さん

「そうですね(笑)」

 

MC

「あとの人は…」

「あとの人って下位打線みたいに言うのやめろよ(笑)」

今回は、女性陣全員をじっくり流したのではなく、一部ダイジェストだったところもありました。でも、実際は一人一人同じくらいの時間をとって最初の対面の挨拶をしたそうです。

トップバッターは小口さんでしたね。確かに、小柳津さんの表情が、ぱっと明るくなってしょっぱなからデレデレ風でした(笑

 

求愛ダンスの西村さんとの裏話

小柳津さん

「だから、一発目の小口さんだったんで、え、あ、じゃ残りの19人は、こんな

感じ? で、けっこう嬉しかったんです」

 

MC

「どのへんであれ?って思ったんですか?」

 

久保さん

「誘導尋問だぞ、これ。明らかな誘導尋問。気をつけろ」

 

小柳津さん

「あはは。面白かったなって思ったのは、西村由花さん。」

 

MC

「出た。求愛ダンスね。ありがとうございます。イジリやすい。うちの

西村がほんとご迷惑をおかけしました。」

「あんなねぇ、あんな怒り方ないですよね」

 

小柳津さん

「年下にめっちゃ怒られましたけど」

 

MC

「怖かったっすもんね、ちょっとね」

 

小柳津さん

「怒られてからまたついつい触っちゃって、また怒られるっていう」

 

全員爆笑

 

MC

「どっちもどっちってことですかね。でもまぁ、こっちなんてね、

ローズあげなきゃいいんですもんね」

 

全員爆笑

ひでぇ(笑

MC

「でも確かにね、一番の武器を持ってるからね。」

 

久保さん

「ローズという名のパワハラを持ってるからね」

 

全員爆笑。

久保さん、上手いこと言うなぁ(笑)文章で書くとやなやつっぽいんですけど、実際聞くと話がうまくて頭の良さを感じます。

MC

「速攻クビにしましたもんね!」

 

久保さん

「そう、そうだ!」

 

MC

「悩まなかったんですか?あんなあからさまに落としていいのかって」

 

小柳津さん

「いやでも人数絞っていかなきゃならない中で、ちょっと…」

 

MC

「いやまだ2週ですよ?あんとき」

 

久保さん

「平和条約結んだ直後に」

 

小柳津さん

「いやでも残してもなんか、おそらく、彼女にとってもよくないんじゃ

ないかって思ったんですよね。また怒られるんじゃないかって」

 

久保さん

「それ自分にとってでしょ(笑)」

 

MC

「ただ、びっくりしたのは、にしむー(西村由花さん)から聞いたんですけど

1回目の時に、ダンスを披露したじゃないですか、求愛ダンス。

ちゃんとダンスで返してくれた(小柳津さんが)って言ってたんですよ。

カットされたけど。したんですか?」

 

小柳津

「あぁ。僕そういう変な返しするんでー」

 

MC

「見てみたかったなぁ『おーやーいーずーりん たろうー』」

 

小柳津さん?

「ありがとーーー!」(たぶん何かしらのパフォーマンスをしたっぽい)

一同「あぁ、なるほど!そういう感じでね、ノリでね」

 

MC

「でも、正直その時から落とそうかなって思ったでしょ?」

 

小柳津さん

「あ、でもそんときは、記憶に残るために、みんな頑張ってたんだろうなって…

最初のあいさつは、ちょっと大目にこう、いろいろ…」

 

MC

「大目に(笑)だから、そのあのラインですよね、剣道ラインかダンスラインか

どっち落とすかってとこで、剣道落としたってことですよね」

 

小柳津さん

「はい。剣道は、正直何がしたいかわかんなくて」

 

MC

「辛辣すぎる(笑)大目に見てあげてくださいよそここそ(笑)」

 

久保さん

「あなたまで毒舌になったらどうしようもないぞ、バチェラーは(笑)」

 

小柳津さん

「あ、でも瀬田さんは記憶に残っているんで、記憶に残すってことでは

剣道は正解だったんじゃないかって」

と、一応フォロー。今や伝説となった西村由花さんの「求愛ダンス」やっぱりかなりのインパクトを残したんですね。説教系のアプローチじゃなければもうちょっと残ったかも。

恋愛において、怒ったり、拗ねたりは、男性を引かせる行動だと再確認。

 

バチェラー・ジャパンは初対面の印象で決まる?!

MC

「どうなんですか、あそこのアピールポイントっていうのはけっこう大きいん

ですか?」

 

小柳津さん

「んーやっぱり第一印象って、記憶に残る残らないとか、好印象とか…

大きいですよね」

 

MC

「小柳津さんは直感って感じなんですか?」

 

小柳津さん

「はい」

 

MC

「久保さんどうだったんですか?一回目」

 

久保さん

「僕は、えっとね、クセの強い人、はやっぱり記憶に残るんで、

急に英語で話しかけられちゃったりとかあったんで、そんな英語得意じゃ

ないんで、これはヤバイと。先々英語でいっぱい話しかけられる前に

落とすと」

 

全員爆笑「確かに一週目に落とした。一回目に近い時期に落としてた」

 

MC

「初代は、下手すると2週目、いや一週目で(愛ちゃんに)決めてたんですか?」

 

周り爆笑

 

久保さん

「いやいややめなさいよ(笑)そんなはずがないでしょ」

 

MC

「正直、僕シーズン2は、ほんとに最後までわかんなかったんですよ」

 

周り「あー、うんうん」

 

MC

「どうだったんですか?」

 

小柳津さん

「えーと、僕けっこう一目惚れ型恋愛なんですよ。だから第一印象ですぐ

好きになっちゃって追っかけちゃうタイプなんですけど。最初緊張してたんで

すよね。だからあんまり一目惚れとか最初なくて」

女性陣も、最初は20人いますからなんとか印象を残そうとプレゼントやダンスや自分の持てるものを最初から出してアピールが必要です。剣道とダンスのラインはわかんないなぁ(笑

小柳津さんは、割と真面目にガチで取り組んでいたようですね。本人からのお話を聞くと、やっぱりこういう場に出るには勇気と覚悟がいるんだなーと伝わってきますね。

小柳津さんがチャラ男から硬派に変わるきっかけ

序盤はいきなり、初デートでほっぺにちゅー連発で、シーズン1の久保さんに比べてチャラくないか?と思われた小柳津さん。でもそういえば、後半になるにつれ、ちゅーをすることがなくなってきましたよね。

その真相がこちら↓

女性たちはバチェラーに恋してない?


MC

「徐々にね、徐々に力が抜けてきて」

 

小柳津さん

「はい。」

 

MC

「でもむしろ前半の方がけっこうちゅーしてたんですよ。5話ぐらいから全然しなく

なってくんですよ。だから逆なんですよね」

 

小柳津さん

「はいはいはい。最初の方は久保さんとはまた違ったあり方っていうのもあって

アメリカ育ちっていうのもあってほっぺにちゅーぐらいだったらいいんじゃないか

って」

 

MC

「正直、僕、小柳津さんこれアメリカを隠れ蓑に、好きなことやってるぞって。

それはほんとにアメリカなんですか?」

 

小柳津さん

「いやでも、…好き勝手ですかね(笑)言い訳的に(アメリカ育ちを)使ってますね」

 

久保さん

「小柳津さん、この妖怪たちの口車に乗っちゃいけないよ。乗せられてるよ」

 

小柳津さん

「でもほっぺにちゅーして、どういった反応見せるのかなってのも見たかった

んですよ」

 

MC

「自分に好意があるかないかわかりますもんね。そこが難しいんですよね、

そんなにみんな好きじゃないから、最初は。ルール的に、女の子はみんな

バチェラーのこと好きって思ってるかもしれないけど、違いますからね」

「初対面だしねぇ」

「女の子たちも好きになろうとしてるけど、好きではないからね最初は」

 

小柳津さん

「久保さんのローズもらわないシーンとかありましたし」

 

MC

「ありました、ありました。断られましたね、木村(さん)」

「顔、顔、久保さん(笑)」

 

久保さん

「いいなと思ってた木村さんに、拒否られて…」

 

うんうんとうなづく一同

 

小柳津さん

「普通に考えたら絶対にみんな俺のこと好きじゃないでしょって

思ってたんで、好きにさせなきゃって前半戦は必死だったんですよ」

なるほどー、確かに。最初は女性たちもバチェラーとは初対面だから好きって感情になるまで時間がかかりますよね。それを必死に自分を好きになってもらおうと、頑張ってたんですね。

 

バチェラーも好きになってもらうのに必死

MC

「バラ渡せないっていうのってショックですよね」

 

久保さん

「めちゃくちゃショックですよ、もう。だってあれ、20数人が

見てる前で、こっちが振られるみたいな、逆に」

 

一同「あー。」「序盤でしたもんね」

 

MC

「あれがあったから、小柳津さんまじで、ノーローズで終わるって

可能性あったから」

「そうだよ、ノーローズって可能性ないわけじゃなかったんだよ」

 

小柳津さん

「女性陣が全員グルになって、全員俺のローズを受け取らないっていう

妄想が(笑)そんなことあったらどうしようっていう」

 

MC

「それが後半になるにつれ、ちゅーとかできなくなって」

 

小柳津さん

「沖縄のときでしたかね、風の噂で女性陣が「バチェラー、チャラくない?」

って言ってる言ってないみたいな、噂があって。

僕、メンヘラなんですよ。プチヘラっていうか、気にしいなんで、(はっ

そう思われてるのか)って若干凹んで(笑)正直悩んで、4話の沖縄の

カクテルパーティの時に、みんなにちょっとヘコんでる風な冒頭の

挨拶をして、で、福良真莉果が「大丈夫?いつもの林ちゃんじゃないよ」

って言ってくれて、内心(俺、チャラいかなぁ)って本気でヘコんで

たんですよ。そこらへんからちょっと真面目路線でいこうかなって言う(笑)」

 

久保さん

「もうもう、アメリカ(仕込み)だと隠しきれなくなってきたんですね」


すごく赤裸々告白です。画面からは知り得ないことでした。そんなにヘコんでいたとは。バチェラーも孤独なんですねー。もちろん本編ではそんなところは流れていませんでしたが、いつも福良さんが

「大丈夫?食べてる?」みたいに気遣ってくれたっていうのが

これで納得しました。バチェラーの振る舞い次第で、女性全員的に回しかねないギリギリのとこだったのかもしれません。

 

バチェラーの裏の顔

このラジオ、出演者が男性ばっかりで、しかもMCが芸人ですから基本的に若干ゲスいところもあります(笑

なにやら推しメンの話から、おかしな方向に…

 


MC

「片桐さんが、あずあず推しで」

 

片桐

「僕あずあずの親が見たかったんですよね。どんな親でこんな女に

なるんだろうって」

どういう意味よ(笑

久保さん

「僕もあずあず推しだったんですけど、ちなみに、あずあずのお母さんと

やついフェスで会ったんですよ、たまたま。『野田あず沙の母です」って

声かけられて」

 

MC

「あずあず、お母さんと来てたんですか?」

 

久保さん

「そうそうそう」

 

MC

「小柳津さんとも会ってないんじゃないですか」

 

小柳津さん

「会ってないす」

 

久保さん

「リード、リード♪小柳津さんに勝った(笑)」

 

周り「リードじゃないよ。小柳津さんに落とされてるんだから、全負け」

 

小柳津さん

「お母さん似てました?」

 

久保さん

「ちょっと似てないんですよ、それが。あれ、気になっちゃった?勝った♪」

 

一同「全負け、全負け」

 

MC

「小柳津さん、けっこうあずあず残してましたよね」

 

小柳津さん

「そうですね。一番僕のことを好きだ!っていうことが、気持ちが

伝わってたんで。あと一番褒めてくれる(笑)」

 

MC

「そういうのは、素直に嬉しいんですか?こいつ裏あんじゃねーか

って思わないんですか?」

 

小柳津さん

「裏が、なさそうなんですよ。まったく裏表なしの直球ストレート

150キロみたいな。そんな形で当たってきてくるんで」

 

MC

「そういう心でですよね。うちの片桐は違うんですよ。あずあずを性的な目で

見るようになって、あのオイルマッサージですよ。あれからあずあず熱にうなされる

ようになっちゃって。性的な目で見ることはなかったんですか?」

 


おい(笑

ここからちょっとずつ話題がシモ系になっていきます。ここは書き起こす勇気がないので(笑)要約でご容赦。

水着だったり、密着したりと、ちょっとそういう気持ちにならなかったんかと片桐さんは問いただすシーンがあって、小柳津さんは誠実にも

「沖縄のシーンでいくつかありました」と告白していました(笑

ここで、まだ半分。長くなっちゃったんで、今日はここまで。

続きは需要がありそうなら書き起こします(笑)読んでいただきありがとうございました♪

 

続きを今すぐ聞きたい方はこちらまで♪

参考 小柳津さん&久保さん激白JUNKサタデー エレ片のコント

 

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